2010年04月29日

中川政七商店 粋更のふきん3種UPしました!

中川政七商店 粋更のふきん
        
中川政七商店、粋更のふきんです。
写真の左から、台ふきん・3ウェイクロスセット・麻ふきんです。
   
台ふきんと麻ふきんは、花ふきんと同様、蚊帳生地を2枚仕立てで仕上げたふきんなので、吸水性がよく、乾きも早いので衛生的です。
また丈夫で長持ちなので長くご愛用いただけます。
   
3ウェイクロスセットは、掛ふきん・グラスふきん・台ふきんのセットです。
茶道の水屋で使われる組ふきんを現代のライフスタイルにあわせて新たにアレンジされたもの。
それぞれ素材や、風合いが違いますので用途に応じて使い分けることができます。
   
どれも、ちょっとした贈り物にもオススメです。
これからの母の日のギフトにも、よかったらゼヒご利用ください。
         
*本日UPした商品*
・中川政七商店 粋更 台ふきん
・中川政七商店 粋更 3ウェイクロスセット
・中川政七商店 粋更 麻ふきん
posted by monsen at 18:46 | 中川政七商店

2010年04月21日

益子焼 一部商品再入荷しました!

益子焼
        
益子焼の商品が何点か再入荷いたしました。
気になっていた商品がございましたら、ぜひこの機会にどうぞ。
        
*再入荷した商品*
・益子焼 黒釉 小皿
・益子焼 粉引 片口平小鉢
・益子焼 線刻 カレー・パスタ皿
・益子焼 縁つき中皿
posted by monsen at 18:38 | 益子焼

2010年04月14日

彫刻の森美術館

彫刻の森美術館
         
先日、箱根にある『彫刻の森美術館』に行ってきました。
大自然の中にある、野外美術館。気持ちの良い庭園の中をお散歩しながら沢山の作品を楽しむことができます。
ずいぶんと前に1度だけ来たことがあったのですが、前来たときとは少し作品も変化していて新たな発見などもあり、とても楽しかったです。
 
 
気になった作品は沢山あるのですが、中でもお気に入りの作品をちょこっとだけご紹介。
 
  
まずは、入り口からすぐのところにある安藤泉作「勢塊」。
 
彫刻の森美術館
 
前に訪れた時にはなかったので、入り口から入ってすぐに銅製の巨大な牛が目に入り、迫力にびっくり。
見る角度によって表情が異なり、面白いです。
 
  
次に、猪熊弦一郎作「音の世界」と、その前に大の字に俯せているのが、アントニー・ゴームリー作「密着」。
  
彫刻の森美術館
    
   
そして、バリー・フラナガン作「ボクシングをする二匹のうさぎ」。
  
彫刻の森美術館
   
   
あと、彫刻の森美術館といえば『ピカソ館』
 
彫刻の森美術館
  
こちらでは、ピカソの絵画、版画、素描、陶芸作品など、300点を越える作品を楽しむことができます。
個人的に特に楽しめたのは陶芸作品。どれもユーモアあふれる作風で本当に見ていて楽しかったです。
1人で行っていたら、この場所に何時間も居座っていそうです。(笑)
 
 
見るところ満載の彫刻の森美術館。
気づけば個々の作品の写真ばかりとっていて、広い庭園内に作品がある彫刻の森美術館の良さが伝わる写真を一枚も撮っていませんでした。。。がっかり。
良さが全然伝えきれていませんが…、お子様も楽しめる美術館なのでゴールデンウィークにもよさそうですね。
 
 
おまけ。
 
ミュージアムショップで購入したもの。
 
 
彫刻の森美術館
 
ピカソのマグネット。
お気に入りです。
 
 
あとは、ペーパークラフトシール。
 
彫刻の森美術館
 
可愛くて、ついつい購入してしまいました。
posted by monsen at 21:32 | アート

2010年04月10日

波佐見焼 h+八角シリーズUPしました!

波佐見焼 h+八角シリーズ
       
インテリアスタイリスト+雑貨プランナー+堀江陶器による「こんなの欲しい」がカタチになった、波佐見焼のブランド『h+』の八角シリーズです。
 
こちらのシリーズは八角形の薄手でシンプルなデザイン。
シンプルな中にも個性があり、ゆるりとしたラインが手作りの磁器ならではの温かみも感じられます。
  
また、Sサイズのお皿は小鉢の受け皿や上にのせたりとコーディネートも楽しめる、うれしいデザイン。
取り皿としても活躍してくれます。
 
可愛らしさと上品さを兼ね備えたデザインなので、普段使いからおもてなしまで幅広くお使いいただけます。
  
*本日UPした商品*
・波佐見焼 h+ 八角皿S
・波佐見焼 h+ 八角皿L
・波佐見焼 h+ 八角小鉢
posted by monsen at 19:50 | 波佐見焼
このページの上へ